京都府京都市左京区のインプラント専門いのうえまさとし歯科医院


by inoue-dental
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

桜の季節に・・・

e0136736_20285816.jpg こんにちは、インプラント再生センターの武田敦子です。
 今回、上部構造を装着させて頂いた患者様より、「先生、これで皆さんと楽しくお食事が出来るわ。ありがとう。」と嬉しいお言葉を頂きました。
 観桜会が開かれ、患者様もご招待を受けていらっしゃいました。今までは義歯をお使いだった為、硬いものやくっついてしまう様なものは、「好きじゃないから。」とお召し上がりにならなかったものを、おいしく、楽しく召しあがって頂けるようになったのです。
 「手術、と聞いて想像だけで怖いと感じていたけれど、早くしてもらっておけば、あんなに苦労しなかったのに。」とも伺いました。
 不幸にも歯を無くしてしまって長年のお悩みだった「人前でのお食事」が何の不都合もなく、して頂ける様になって、嬉しく思います。
 当院でのインプラント治療では、ほとんどの場合、CT撮影後にインプラント手術を行っています。そのために、手術の侵襲をかなり抑えることが可能です。また、ノーベルガイドを使用することにより、インプラント手術のその日に歯を装着することも可能です。さらに、残すことができない歯を抜いたその日にインプラントを埋入し、仮歯を装着することも可能です。
 いのうえまさとし歯科医院は、インプラント専門部門の京都インプラント再生センターを併設しています。そのために、他院(インプラントセンターや大学病院も含め)で、無理だと言われた方でも一度ご相談ください。当院では、ノーベルガイドを使用することにより、患者さんは痛くなく、腫れないで、早く噛めるようになりました。また、来院回数をかなり少なくすることができます。遠方の方でも治療可能となりました。
他院との違いは、私どもは医学的見地から、再生医学をふまえインプラント治療をおこなっているところです。そのために外科的侵襲はほとんどありません。つまり、手術時間は短く、術中、術後の痛みや、術後の腫れは、かなり低減されます。また、治療期間を非常に短くすることが可能です。
[PR]
by inoue-dental | 2010-03-24 20:29